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しまここ
編集長|UEDA TAKAHIRO
【好きな食べ物】ラーメン・餃子・チーズケーキ・納豆・ミックスナッツ(最近はもっぱら肉より魚)
【好きな飲み物】緑茶・コーヒー・抹茶ラテ(コーヒーは基本ブラック派)
【好きなお酒】黒ビール、ハーフ&ハーフ、芋焼酎(お酒は好きだけど弱い)
【趣味】テニス(ラケットはYONEXが好き)
【愛車】N-WGNカスタムターボ(マニアックな隠れた名車)
【苦手なこと】高いところ(高所恐怖症)

\ お茶畑をイメージした名刺 /

ランチ・カフェ|蓮華寺池公園の近くのお店はこちら

丸七製茶本店|藤枝市上青島・カフェ・ジェラート・スイーツ・お茶【雰囲気が抜群で混んでない超穴場のお店】

丸七製茶本店は、めっちゃオシャレで雰囲気が抜群で、おまけにあまり人がいない超穴場のカフェです。

和モダンな古民家風でゆったりくつろげる

築100年以上の古民家を移築して建設

読み方は「まるしちせいちゃ」

(すみません、今まで「まるななせいちゃ」だと思っていました…。「ななや」のイメージが強かったので…。)

   

2025年12月の平日午後1時すぎに行ったらお客さんが私一人だけの貸し切り状態でした。

過去イチのまったり幸せタイムを満喫

   

丸七製茶本店は、世界一濃い抹茶ジェラートで有名な「ななや」を運営している静岡の老舗茶問屋「丸七製茶」が2024年にオープンした新店舗です。

  • 1階:品揃えが豊かなショップ
  • 2階:おしゃれなカフェスペース

「本店」と名前がつけられているだけにかなりの本気度が感じられる

丸七製茶の本社敷地内とのこと

   

2026/02/26追記

\「ジェラート2種」が追加/

ほうじ茶&ごま
  • メニューに「ジェラート2種」が追加されていました(680円)
  • シンプルにジェラートだけを食べたい人におすすめ
  • 丸七製茶本店のジェラートメニューが増えて利便性アップ

こちらはお茶はセットではありません

店員さんに聞いたところ「プラス300円」でお茶セットにできるとのこと

   

注文方法(先注文・先払い)
  • 入り口を入って正面にあるレジで注文してお会計をする
  • 準備ができたら店員さんから呼ばれるのでドリンクなどを受け取る
  • 2階のカフェスペースに行って空いている好きな席に座る
  • 飲み終わったら返却口に食器やトレーなどを返す

   

\ 美味しいスイーツ&お茶 /

ほうじモンブランのお茶セット
ジェラート最中のお茶セット
ジェラート2種(ほうじ茶&ごま)
ティラミスのお茶セット
ほうじ茶プリンのお茶セット
炒りたて太陽のほうじ茶氷(ほうじ茶つき)
3種のジェラートアフォガート
淡雪~抹茶ジュレを添えて~

    

\ 気になるお店をタップ /

   

タップできる目次(もくじ)

お店の外観・店内の雰囲気

丸七製茶本店のお店の外観・店内の雰囲気を写真でご紹介します。

旧東海道「日本遺産」として登録される藤枝宿

江戸初期から往来を見守ってきた松並木に囲まれた西の玄関口に丸七製茶本店がオープン

お店の看板

丸七製茶本店は「藤枝市」と「丸七製茶」が連携し

  • 日本遺産や茶文化の発信
  • 観光交流の拡大
  • 農業振興の推進

を目的とした施設です。

テラス席もある

店舗入り口の前にテラス席があります。

テラス席はペット可

入り口

シンプルなデザインの大きな暖簾がおしゃれで素敵。

丸に漢字の「七」がとてもわかりやすい

「ななや」と同じだと思います(サイズの違いはありますが)。

重厚な見た目のドア

正面入り口にある重厚な見た目のドアは「自動ドア」です。

(最初は手で押して開けるのかなと勘違いしました…。)

入り口を入った正面にあるレジ

入り口を入ると正面にレジがあります。

カフェ利用(イートイン)のときは最初にここで注文をしてお会計をする

1階はショップ

丸七製茶本店の1階はショップになっています。

オシャレな「ボトル入りのお茶」や「種類豊富なお茶」が並べられている

試飲コーナー

1階のカウンター席の横に試飲用のポットが置いてあります。

2階へ上がる階段

階段はちょっとせまくてグルッとまわって上がっていく構造になっています。

足を踏み外さないように気をつけてください

奥に見えるのは丸七製茶の工場?

奥に見えるのは丸七製茶の工場でしょうか?(よくわかりません)

階段を上がるとそこは美しい和モダンな空間が広がる

階段を上がった先には美しい和モダンな空間が広がります。

はじめて見たときはとても美しい景色にめっちゃ感動

駿州堂の紹介

「駿州堂」は、駿州の旅日本遺産ならではの魅力を発信し、多くのみなさんに楽しんでいただくためのオリジナルブランドです。 

梁が特徴的な洗練されたカフェスペース

梁(はり)が特徴的な洗練されたカフェスペースでゆったりすごせます。

開放感抜群の非日常空間でくつろげる

おしゃれで素敵なアートが目を引く

大津絵の『かつぎ娘』に題をとった歌舞伎舞踊の演目「藤娘」をベースに道具帳を作成し、オリジナルのアートを制作させていただきました。
藤枝市を象徴する美しい彩りの藤の花と、力強く繁る松が表現され、青い霞がその色調をより際立たせます。

引用元:CHIKIRI PROJECT

二人掛けのテーブル席

二人掛けのテーブル席は壁側とアートの前にもあります。

四人掛けのテーブル席

四人掛けのテーブル席はアートの前と奥のエリアにあります。

個室もある

なんと驚くことに個室まであるんです(ほんとにビックリ)。

詳しい利用方法は店員さんに確認してください

トイレ

階段を上がったところにトイレがあります。

室内の内装に同化しているのでパッと見た感じだとわかりにくいかもしれません。

よく見ると上に「男性用」と「女性用」の目印がある

もう少しわかりやすい方が利用する側からしたらありがたい

注文方法

丸七製茶本店でカフェ利用(イートイン)するときの注文方法は次のとおりです。

  • 入り口を入って正面にあるレジで注文してお会計をする
  • 準備ができたら店員さんから呼ばれるのでドリンクなどを受け取る
  • 2階のカフェスペースに行って空いている好きな席に座る
  • 飲み終わったら返却口に食器やトレーなどを返す

1階にもカウンター席やテーブル席がある

1階にもカウンター席やテーブル席があります。

いつも2階に行くことしか考えてないので、1階でお茶を飲んだことはありませんが…。

(1階はショップの商品を見ているお客さんがいるので、ちょっと落ち着かないかもしれません)

2階のおしゃれなカフェスペース

おしゃれで落ち着いた雰囲気でゆったりくつろげます。

階段に注意

階段がちょっとせまくてグルッとまわって上がっていく形状なので足を踏み外さないように気をつけてください

両手にトレーを持って足元が見えにくいかもしれませんが、あせらずあわてずゆっくりと

返却口

返却口は2階に上がったところの正面壁側にあります。

食べ終わった食器などの返却をお忘れなく

いざ実食、その1(ほうじモンブランのお茶セット)

この日はモンブランを食べたい気分だったので「ほうじモンブラン」に決定。

丸七本店限定:抹茶クリーム入り

「限定」の二文字にとっても弱い私…。

ほうじモンブランのお茶セット:860円

さぁトレーを持って2階のおしゃれな空間へGO

1階で注文した商品を渡されるので、トレーを持って2階のカフェスペースに上がります。

紙コップが少し残念なところ

ほうじモンブラン

ほうじ茶の風味や香りがギュッと詰まったクリームを贅沢に使用したモンブラン。

ちょっぴり大人なスイーツ

中に抹茶クリームが入っていて二度美味しい(幸せいっぱい)

セットのお茶

セットのお茶は

  • 本日の煎茶
  • 冷茶
  • ほうじ茶
  • 抹茶入り玄米茶

から選べます。

今回はシンプルに「本日の煎茶」を選択(雨で肌寒かったのもあり)

本日の煎茶

さわやかな香りと風味が広がって、渋みも少なめで飲みやすかったです。

色鮮やかなグリーンがとっても美しい

【参考】お茶がセットになっていない甘味

  • 丸七パフェ
  • 3種のジェラート(抹茶・ほうじ茶・プレーン)アッフォガード

はお茶がセットになっていません。

店員さんに聞いたところ「プラス300円」でお茶セットにできるとのこと

いざ実食、その2(ジェラート最中のお茶セット)

シンプルにジェラートを食べながらお茶を飲みたかったので「ジェラート最中のお茶セット」に決定。

最近「ななや」によく行っていますが、イートインスペースがややイマイチで一緒にお茶が飲めないので、今日は久しぶりに「丸七製茶本店」に来ました。

ジェラート最中のお茶セット:680円

   

\最近「ななや」で食べたジェラート/

藤枝ハイボール&ほうじ茶
抹茶NO.5&黒ゴマ
玉露&和紅茶
プレーン&玄米茶

冷たい抹茶ジェラートと温かいお茶の組み合わせは最高

冷たい抹茶ジェラートと温かいお茶の組み合わせは、まさに「温冷感」と「濃厚な甘み・苦み」を楽しめる贅沢なペアリングです。

溶けかかった冷たいジェラートと温かいお茶が口の中で混ざり合う食感が絶妙

濃厚な抹茶の渋みと苦みが、温かいお茶の香りや旨みでより引き立つ

「香ばしくパリッとした最中の皮」が絶妙

「濃厚でほろ苦い抹茶ジェラート」と「香ばしくパリッとした最中の皮」が絶妙にマッチする。

和と洋の素材が融合した贅沢な大人の和スイーツ

   

(参考)私の食べ方はこんな感じ
  • 最中の皮を1枚手に取る
  • そこに抹茶ジェラートをスプーンでひとすくいしてのせる
  • さらにトッピングのあんこをお好みで追加
  • 豪快に口を大きく開けてパクっと食べる

最中の皮の「パリッとした食感」と「豊かな香り」が最高のアクセント

抹茶ジェラートとあんこの組み合わせは言うまでもなく美味しい

「抹茶のほろ苦さ」と「あんこの優しい甘さ」は最高のゴールデンコンビ

ジェラートがめっちゃまんまる!

ジェラートがものすごく丸いことにビックリしました(素晴らしい技術)。

食べるのがもったいなく感じるくらいとても美しい

こんなにキレイなジェラートは初めて見たので感動

ほうじ茶がほっこり美味しい

ほうじ茶の香ばしくて優しい味わいが疲れたカラダと心を癒やしてくれます。

煎茶も好きですが、その日の気分で飲むお茶をかえてちょっとひとやすみ。

いざ実食、その3(ジェラート2種:ほうじ茶&ごま)

ジェラート2種で「ほうじ茶」と「ごま」にしました。

この前「ななや」で食べて美味しかったのでリピート

お茶はセットではありません

ジェラート2種:680円

「ななや」のダブルカップ(490円)と比べるとやや割高

ななやのダブルカップが「490円」なので、こちらの「680円」は価格だけを見るとちょっと高いです。

ただし、店内でゆったりくつろげる快適さは丸七製茶本店が圧倒的に優れています。

(「ななや」は店内とお店の外にイスがあるだけ)

ほうじ茶とゴマが最近のお気に入り

ジェラートの中では「ほうじ茶」と「ゴマ」が最近のお気に入りです。

ほうじ茶は女性リピート率ナンバーワンの芳ばしい味わい

ゴマはなめらかで濃厚なコクと風味が広がる大人のジェラート

いざ実食、その4(ティラミスのお茶セット)

毎回違うメニューを注文することにしているので、まだ食べてない「ティラミスのお茶セット」に決定。

ティラミスのお茶セット:860円

現在販売されているティラミスとは異なります

鮮やかなラズベリーレッドとグリーンが美しい

見た目がとっても美しいです。

  • ティラミスのラズベリーソースの赤色
  • 冷茶のグリーン(緑色)

の組み合わせが素敵なセット。

カップが可愛くてオシャレ

ティラミスのカップも可愛くてオシャレです。

(メニューの写真とはちょっと違うと思うけど)

ラズベリーソースと中に抹茶のスポンジ入り

ティラミスを食べた感想を簡単にまとめると次のとおりです。

  • ラズベリーソースのさわやかな酸味
  • マスカルポーネクリームの濃厚な風味
  • 抹茶スポンジのほろ苦さとふんわり食感

絶妙なバランスでマッチしていました。

ラズベリーソースはやわらかいので注意

ティラミスをスプーンですくった写真を撮ろうとしたところ、ラズベリーソースがどろっと垂れてきてしまいました…(写真は中止)。

固まっているのかなと思っていましたが全然違いました(要注意)

冷茶(ちょっと期待ハズレな感じ)

冷茶は正直なところ可もなく不可もなくという感じでした。

(ちょっと期待が高すぎたのかもしれません)

現状のお茶セットのドリンクメニューでCOLDは冷茶しかないので、冷たい飲み物の選択肢を増やしてもらえるとありがたいです。

いざ実食、その5(ほうじ茶プリンのお茶セット)

いろいろなお店でプリンを食べるのが私の趣味なので、今回は「ほうじ茶プリン」を注文してみました。

ほうじ茶プリンのお茶セット:650円

金・土・日の限定販売

ほうじ茶プリン

丸七製茶本店の「ほうじ茶プリン」は

  • さっぱりとした甘さ
  • 香ばしい余韻

が楽しめる大人のスイーツです。

ほうじ茶ならではの香ばしい風味が広がるプリン

「プルプル」と「なめらか」の異なる食感を一度に楽しめる

プリンの上にはプルプルしたほうじ茶ジュレ?がのっています。

プリン本体はしっとりなめらかな食感で、やさしい口当たりと上品な甘みが魅力。

「プルプル」と「なめらか」の異なる食感を一度に楽しめる

冷茶

運動をした後だったので冷たい飲み物の「冷茶」をチョイス。

そういえば前回も冷茶を飲んでいましたが、普通の冷茶という感じです。

スッキリした味わいで飲みやすい

(のどが渇いていたので一気に飲み干してしまいました)

いざ実食、その6(炒りたて太陽のほうじ茶氷・ほうじ茶つき)

車でお店の前の道路を走っているときにかき氷の旗が見えたので気になって行ってみました。

かき氷は2種類ありましたが、今回は「炒りたて太陽のほうじ茶氷」を注文してみることに。

温かいほうじ茶がセットになっている

炒りたて太陽のほうじ茶氷・ほうじ茶つき:1,080円

かき氷のサイズはやや小さめ

(参考)2種類のかき氷

ほうじ茶ジェラートがトッピング

かき氷の上には「ほうじ茶ジェラート」がトッピングされています。

「かき氷」と「ジェラート」を一緒に食べれてお得感あり

「シャリシャリ感」と「濃厚ななめらかさ」を同時に楽しめる

風味豊かな『練乳ほうじ茶シロップ』

ひとくち食べると

  • ほうじ茶の香ばしい香り
  • 練乳のまろやかで優しい甘さ
  • ふんわりと香るスパイスの風味

が広がる大人のかき氷です。

スパイスと一緒に煮出した「チャイ仕立て」が特徴的

豊かな香りと深いコクをたっぷり堪能できる

ナッツのカリッとした食感がアクセントに

ふんわりと溶ける氷にナッツのカリッとした食感が良い感じのアクセントに。

一番下には「ぷるぷるのほうじ茶ゼリー」が隠れているので、最後まで飽きずにいろいろな味を楽しめます。

セットの『温かいほうじ茶』

ひんやり冷たいかき氷を食べながら、温かいほうじ茶を飲んでゆったりまったりリラックス

夏のカフェタイムといえば、やっぱりふわふわのかき氷が最高

いざ実食、その7(3種のジェラートアフォガート)

丸七製茶本店のアフォガートは「ゆず入りの温かい本葛」(ほんくず)をかけて食べる新感覚の和スイーツです。

  • 温かい葛のとろみ
  • 冷たいアイスの口溶け

が絶妙に絡み合って時間が経つにつれて変化する食感が楽しめます。

3種のジェラートアフォガート:780円

抹茶ジェラートをプレミアムNo.7にすると「980円」になる

3種のジェラート(抹茶・ほうじ茶・プレーン)

ジェラートは「抹茶・ほうじ茶・プレーン」の3種類です。

780円で3つの味を食べ比べできるのがうれしい

ななや(藤枝)のトリプルが「680円」なので「100円」高いだけ

(丸七製茶本店の方が空いていて静かにすごせるので「場所代」と考えればトータルで安いくらい)

ゆず入りの温かい本葛をかけて食べる

丸七製茶本店のアフォガートは「エスプレッソ」ではなく「ゆず入りの温かい本葛」をかけて食べるスタイルです。

お茶屋らしい特別感のある和風なアフォガート

自分でかけて食べるタイプ

丸七製茶本店の「3種のジェラートアフォガート」は自分でかけて食べるタイプです。

かける量やタイミングを自分好みに調整できる

食感と味の変化を段階的に楽しめる

エスプレッソが苦手な人にもおすすめの和スイーツ

定番の「エスプレッソ」をかけて食べるアフォガートとは違った味わいが新鮮で美味しいです。

ジェラート味の特徴
抹茶(No.3)抹茶本来の豊かな香りが広がる
ほうじ茶豊かな香り高さとスッキリした後味
プレーンやさしいミルク味で食べやすい

「柚子入り本葛」のふわっと広がる柑橘のさわやかな香りがアクセントに

エスプレッソやコーヒーが苦手な人にもおすすめの和スイーツ

いざ実食、その8(淡雪~抹茶ジュレを添えて~)

この前食べた「炒りたて太陽のほうじ茶氷」が美味しかったので、もうひとつのかき氷(淡雪)を食べにリピート訪問しました。

中の抹茶ジェラートを3種類の中から選べる

No.1、No.3、、No.7(プレミアム)※No.7はプラス200円

淡雪:900円
淡雪(煎茶つき):1,200円

メニュー

実際に提供された「淡雪」は上のメニューの写真とは少し違っていました。

(これは私の憶測ですが、真っ白い地味な見た目で写真映えしないので変更したのかなと思いました)

おしゃれで上品な見た目で和を感じるかき氷

丸七製茶本店の「淡雪」は

  • 粉糖のホワイト(白色)
  • 抹茶シロップのグリーン(緑色)

美しく彩るかき氷に仕上がっています。

おしゃれで上品な見た目で和を感じるスイーツ

ふわふわの氷と粉糖が口の中で淡雪のようにふわりと溶けていく

「ふわふわの氷」と「粉糖」が口の中で淡雪のようにふわりと溶けていきます。

エアリーな口溶けで氷の粒を感じさせない新感覚のかき氷

頭がキーンと痛くなりにくいところもポイント

トッピングはあんこと白玉、中には抹茶ジェラートとジュレが隠れている

あんこ」と「白玉」がトッピングされていて、さらに中には

  • 抹茶ジェラート
  • ラムが香るゼリー&抹茶ジュレ

が隠れています(うれしいサプライズ)。

「あんこ」と「抹茶」はお互いの良さを引き立て合う最強のベストコンビ

モチッとした食感の白玉がひんやりした氷と絶妙に絡み合って美味しい

味や食感の変化を楽しみながら最後まで飽きずに食べれる

SNSでのクチコミ・評価

@ojigi718さん

@misaki92956455さん

@easyBen2106さん

メニュー(2026年7月時点)

丸七製茶本店のメニューをご紹介します。

メニューは2026年7月時点の内容です

ケーキお茶セット

甘味

ジェラート2種

ラテ・フローズン

極上煎茶

かき氷

抹茶マンタロー

店舗情報(住所・営業日・定休日など)

丸七製茶本店の店舗情報は次のとおりです。

店名丸七製茶本店(まるしちせいちゃほんてん)
住所〒426-0036 静岡県藤枝市上青島656
駐車場あり
営業時間10:00~17:30
定休日月曜・火曜
公式サイトこちら
公式SNSインスタグラム

※公式サイトやSNSはタップするとリンク先にジャンプします

地図(アクセスマップ)

丸七製茶本店の地図(アクセスマップ)は次のとおりです。

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