\ お茶畑をイメージした名刺 /

\ お茶畑をイメージした名刺 /



しまここ編集長のざっくりレビュー
| 評価 | |
|---|---|
| 食事 | 4 |
| サービス | 3.5 |
| 雰囲気 | 3 |
| コスパ | 3 |
川根温泉の向かいにある「泊まれるカフェen」(えん)は
といろいろな利用方法があるお店(施設)です。
看板メニューの「ほうじ茶プリン」や「ほうじ茶ラテ」が大人気
フード系は「ナポリタン」や「トースト」も好評

カフェは「ばあば」とお孫さんの「あん店長」のお二人で営業されています。
(土日は「おかん」が出勤されるようです)
アットホームな雰囲気でゆったりくつろげる
川根エリアを観光するときに立ち寄ってみるのもおすすめ
あん店長は「武蔵野美術大学」を卒業したバリバリの芸術家
\ 2階がカフェスペース /



入り口のドアを開けるとすぐ左側に階段があります。
この階段を上がると店員さんがいるカフェスペースに到着
支払方法:現金・PayPay
\ 美味しいスイーツ&ドリンク /
\ 気になるお店をタップ /


泊まれるカフェen(えん)のお店の外観・店内の雰囲気を写真でご紹介します。

お店の横側はこんな感じです。
この建物は「ばあば」(ふじ枝さん)の妹さんが経営していたお店で、その後空き家になったところを「あん店長」(あんりさん)が引き継いでリノベーションして現在に至ります。


入り口は普通の引いて開けるタイプのドアです。
(初めて来た人はちょっと開けにくいかもしれませんが、ドアを開けても誰もいないので気軽に入ればOK)
階段を上がって2階のカフェスペースに行ける

お店の入り口上にある「3m×5m」の特大サイズの外壁ペイントはオーナーの「あん店長」(あんりさん)がご自身で描かれたものです。
あん店長は「武蔵野美術大学」を卒業したバリバリの芸術家

入り口のドアを開けるとすぐ左側に階段があります。
この階段を上がると店員さんがいるカフェスペースに到着。
靴は履いたままでOK

キッチン前に「カウンター席」があります。
ひとりでも気軽に利用しやすい
お店の方と楽しくおしゃべりができる特等席
(お客さんがいたので写真を撮っていません)

川根温泉がある窓側には「小上がり席」があります。
外の景色を眺めながらゆったりくつろげる
グループで利用するときにちょうどいいスペース

食事が終わった後に会計をするレジはお店の奥側にあります。
支払方法:現金・PayPay

店内はアートな雰囲気でとってもオシャレな感じ。
リラックスできる空間で日頃の疲れをリフレッシュ


泊まれるカフェen(えん)の反対側にある川根温泉から見ると「2階部分のカフェスペース」がちょうど見えます。
のどかで自然豊かな景色が広がる

泊まれるカフェen(えん)の看板メニュー「ほうじ茶プリン」を注文しました。
ドリンクは少し肌寒い日だったので「ほうじ茶ラテ」(ホット)をチョイス。
ほうじ茶感たっぷりの組み合わせ(ダブルほうじ茶)
ほうじ茶プリンは「数量限定」なのでお見逃しなく
ほうじ茶プリン:600円、ほうじ茶ラテ:550円

ほうじ茶プリンは少し固めの食感で「ノスタルジックな雰囲気」が特徴的。
まろやかで上品な味わいが広がって後味はスッキリ
シンプル&レトロな見た目がとっても可愛い
ほうじ茶の香ばしい風味が広がる和スイーツ

ほうじ茶ラテ(ホット)は
がバランスよく調和したホッと癒される一杯です。
香ばしくてスッキリとした和風ミルクティー
リラックスタイムにぴったりなドリンク

ケーキを食べてみたい気分だったので「気まぐれケーキ」をお願いしてみることに。
ドリンクはシンプルに「ホットコーヒー」を選択しました。
「スイーツセット」は割引が効いてちょっとお得(ドリンクメニューは限定)
スイーツセット:850円
(単品価格|気まぐれケーキ:500円、ホットコーヒー:450円)


気まぐれケーキは川根産のほうじ茶を使用した「ベイクドチーズケーキ」です。
が広がり甘さ控えめで口溶けはしっとりなめらか。
濃厚なのにサッパリとした後味で美味しい
コーヒーやお茶と相性抜群のスイーツ
私はチーズケーキが好きなのでいろいろなお店で食べるのが趣味のひとつ

ホットコーヒーは注文してから豆を挽いて淹れてくれていたように思います(豆を挽く音が聞こえたので)。
クセがなくて飲みやすいコーヒー
「珈琲屋スズラン」の豆を使用

泊まれるカフェenはほうじ茶メニューが豊富なので、今回は「ほうじ茶アフォガート」を注文しました。
ドリンクはシンプルに「アイスコーヒー」をチョイス。
「スイーツセット」は割引が効いてちょっとお得(ドリンクメニューは限定)
スイーツセット:850円
(単品価格|ほうじ茶アフォガート:650円、アイスコーヒー:450円)


「ほうじ茶アフォガート」を食べるのは今回が初めてだったで、どんな感じなのか食べる前から興味津々(わくわくドキドキ)。
(普通のアフォガートは好きなので、いろいろなお店で食べたことがあります)

泊まれるカフェenの「ほうじ茶アフォガート」は自分でかけて食べるタイプです。
かける量やタイミングを自分好みに調整できる
食感と味の変化を段階的に楽しめる

定番の「エスプレッソ」をかけて食べるアフォガートとは違った味わいが新鮮で美味しいです。
が広がってスッキリとした後味が魅力。
エスプレッソやコーヒーが苦手な人にもおすすめの和スイーツ

添えられているビスケットにアイスをのせて食べても美味しいです。
サクサク食感のビスケットと冷たいアイスの組み合わせが絶妙

シュッとした「逆三角形の細長いグラス」に入っているアイスコーヒーは、見た目が涼しげでクールな雰囲気。
スタイリッシュで洗練された大人の雰囲気が漂う一杯
「珈琲屋スズラン」の豆を使用

アイスコーヒーはスッキリした味わいで飲みやすいです。
暑い季節にピッタリの「ひんやりドリンク」
カラカラと鳴る氷の音が涼しげで心地よい
本日の川根デザート
— 車と川根(k.k.k)違うとこもたまに (@dprIT7GVD1f2Fqs) April 22, 2026
川根町笹間、enさん
川根産玄米茶とホワイトチョコのチーズケーキと、玄米茶ラテ#川根#川根町#笹間#笹間渡 pic.twitter.com/amIfGLMUgk
ラジラのマスタートークに出てた
— RN 醤油パパ(LN ネコヤッコ) (@shouyupapa) March 26, 2026
川根の泊まれるカフェenさん
めちゃくちゃオシャレなお店だった😳
3種のきのこのトーストと
玄米茶ラテとほうじ茶プリンをいただきました😋
次はデートで来たいねぇ☺️ pic.twitter.com/y6Zenz0GBJ
職場に立ち寄りユニフォーム返した。市内へ出る頃にはランチタイム終わる。川根温泉向かいの #川根カフェen でナポリタンランチ。パスタは腰が固いにも関わらずケチャップ絡んで美味。でも油は控えめでいくらでも入るくらい。#ナポリタン #るかっぷ #るかっぷのいる生活 #旅するるかっぷ #カフェ巡り pic.twitter.com/aKaRbIVPGn
— NMAXツーリング (@touringlovelove) March 31, 2025

泊まれるカフェen(えん)のメニューをご紹介します。



少しお得なスイーツセットもある(ドリンクメニューは限定)

セットのドリンクの種類によっては加算料金が必要になる

泊まれるカフェen(えん)の店舗情報は次のとおりです。
※公式サイトやSNSはタップするとリンク先にジャンプします
営業日は公式インスタグラムから確認できます
泊まれるカフェen(えん)の地図(アクセスマップ)は次のとおりです。

泊まれるカフェen(えん)のトイレは1階にあります。
お店の入り口のすぐ横がトイレ

泊まれるカフェen(えん)の駐車場はお店のまわりに駐車スペースがあります。
舗装はされていません
どこに車を停めればいいのかちょっとわかりにくい



川根温泉の反対側にある細い道に入って、鉄板の橋?を渡ってグルッと左側に進むと駐車スペースがあります。
右側は川根温泉の第3駐車場なので間違えて車を停めないように注意
地面がかなり凸凹しているので気をつけてください
(雨の日は水が溜まって小さな池になっていました)

川根温泉の向かいにある「泊まれるカフェen(えん)」は
といろいろな利用方法があるお店です。
看板メニューの「ほうじ茶プリン」や「ほうじ茶ラテ」が大人気
フード系は「ナポリタン」や「トースト」も好評
カフェは「ばあば」とお孫さんの「あん店長」のお二人で営業されています。
(土日は「おかん」が出勤されるようです)
アットホームな雰囲気でゆったりくつろげる
川根エリアを観光するときに立ち寄ってみるのもおすすめ
あん店長は「武蔵野美術大学」を卒業したバリバリの芸術家
しまここ編集長のざっくりレビュー
| 評価 | |
|---|---|
| 食事 | 4 |
| サービス | 3.5 |
| 雰囲気 | 3 |
| コスパ | 3 |
\ 気になるお店をタップ /

島田ゆめ・みらいパーク
田代の郷多目的スポーツ・レクリエーション広場



無料で利用できる大型公園
遊具や遊び場が充実していて飽きない
すぐ隣に日帰り温泉もある
蓮華寺池公園
自然豊かな大型公園で地元の人たちの憩いの場所



子どもに人気のジャンボすべり台
ウォーキングや散歩にちょうどいい
天気が良ければ富士山が見える



大井神社は三柱の女神が宿る社
昔から安産の神、女性や子どもの守護神として幅広く信仰されています。
白岩寺ハイキングコース





富士山や伊豆半島を一望できる
日頃の運動不足解消にちょうどいい
標高がそこまで高くないから負担も少ない